新登場!限界までクリームぎっしり!「冷やしクリームパン」
だんだんと汗ばむ日が増え、ひんやり冷たいスイーツが恋しい季節になってきましたね。初夏のおやつタイムに、トライアルから新商品が登場しました!その名も「限界までクリームつめちゃいました 冷やしクリームパン」。昨年ヒットした「カスタード・ホイップシュー」に続き、同シリーズの新たなラインナップとして仲間入りしました。フレーバーは、北海道産素材にこだわった「生クリーム」と「小倉ホイップ」の2種類。どちらも溢れんばかりのクリームを楽しめる自信作です。今回は、その気になる美味しさの秘密を、開発担当の森に聞きました。
教えてくれたのはこの人!

商品開発担当 森 雅之(もり まさゆき)
チルド商品の商品開発に長く従事し、数多くのヒット品を開発。お客さまに喜ばれる商品づくりを目指し日々取り組んでいる。
生地よりもクリームの量が多い!ひとくち目から至福のクリーム!

「コンビニのチルドスイーツもいいけど、もっとお腹いっぱい満たされたい!」そんな皆さんの声に、トライアルが全力で応えました。
この商品の最大の衝撃は、なんと言ってもその圧倒的なクリーム量。ふんわり、しっとり焼き上げた約28gの極薄パン生地に、それを上回る約38gものクリームをパンパンに詰め込みました。もちろん、クリーム量が多いだけではありません。甘さを絶妙に抑えているので、最後まで飽きずにペロリとお召し上がりいただけます。
森:製造する時にいちばん苦労したポイントは、クリームを注入する時にパン生地から溢れてしまうことでした。まさに限界まで何度もトライした自信作です。
リッチなコクと風味!王道の贅沢な味わい「生クリーム」
今回登場する2つのフレーバー。まず絶対に見逃せないのが、王道にして至高の「生クリーム」です。

極薄の生地に隠されているのは、北海道産生クリームを贅沢に使用した特製ホイップ。ひとくち食べれば、ミルクの濃厚なコクとスッキリとした後味が波のように押し寄せてきます。お子さまのおやつに出せば、「うわぁっ!」「やったー!」と歓声が上がるはずです。

森:今回、ホイップの開発で特にこだわったのは「冷やした時の口どけ」です。気温が高くても重たく感じないよう、素材の風味を活かしつつ後味をスッキリさせました。パン生地もしっとりしていて暑い日でもおいしいですよ。
和と洋の絶妙なバランス!上品な甘さの「小倉ホイップ」
もう一つの注目フレーバーが、和と洋のコラボレーション「小倉ホイップ」です!

主役は、北海道産小豆をじっくり炊き上げた風味豊かな粒あん。糖度を絶妙なバランスとされる53度にピタッと合わせることで、小豆本来のホクホク感を引き出しつつ、絶妙な上品さに仕上げました。こだわり抜いた粒あんと、同じく北海道産素材にこだわった軽やかなホイップが織りなす、口どけのよい味わいをお楽しみください。

「甘すぎるのはちょっと」という方も、ひとくち食べれば思わず笑顔になるはず。冷たい緑茶やほうじ茶を準備して、家族みんなで「美味しいね!」と盛り上がる、そんな笑顔のひとときを演出してくれます。

森:やっぱり冷蔵庫でしっかり冷やして、取り出したらすぐにかぶりつくのが、いちばんおいしく味わえるポイントです!
厳選素材にこだわったクリームパンが1個なんと税込213円!

「限界までクリームつめちゃいました 冷やしクリームパン」は、なんと本体価格198円(税込213円)!北海道産のこだわり素材を使い、たっぷり限界までクリームを詰めて、この価格を実現しています。お財布を気にせず「今日はどっちにしようかな?」と毎日ワクワクしながら選べるスイーツです。
毎日のご褒美やおやつに。トライアルのデザートコーナーへGO!
限界まで詰め込んだクリームと開発者の思いが生んだ、冷やしクリームパン。全国のトライアルのチルドデザートコーナーで、2026年5月1日より順次販売をスタートします。
物価高のモヤモヤも吹き飛ばす、トライアルのオリジナルスイーツ。暑い日のおやつや、頑張った自分へのご褒美にぴったりです。ぜひチェックしてみてくださいね。
※記事は2026年5月時点の内容です。
※店舗により、品揃え・価格が異なる場合がございます。

クリームが隙間なくぎっしり詰まったシュークリームが驚きの価格!